AGA治療薬Rebirthの副作用は言うほど怖くない!安心して発毛を目指そう!

AGA治療薬, フィナステリド, ミノキシジル

髪の毛を復活させるために必要なことは「発毛のための血行促進」「AGAの進行遅延」「十分な栄養補給」です。

現在AGAスキンクリニックで処方されているクリニック独自の治療薬Rebirthはその全てをカバーしている理想のAGA治療薬なんです!

AGA治療薬と聞くと、どうしても副作用があるのかどうかも気になるところですよね?今回はそんなRebirthについてお伝えしていきます。

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AGA治療薬の全てに発毛効果がある訳ではない!

AGA治療薬であればどれでも髪の毛が生えると思っていませんか?実は発毛効果がない治療薬もあります!

現在薄毛治療といえば主に「プロペシア」や「ザガーロ」といった製薬会社から発売されているAGA治療薬と各AGAクリニックごとに開発された独自のAGA治療薬の2種類があります。

プロペシアザガーロはAGAクリニックでも処方されますが、いずれもAGAの進行遅延を目的とした薬であって発毛効果のある薬ではないのです。

本当に髪の毛を増やしたいのであれば世界でその発毛効果が認められているミノキシジルを服用するほかないのです!

Rebirthは髪の毛が生えるために必要な要素に対するスペシャリスト集団

Rebirth画像
出典:AGAスキンクリニック/オリジナルAGA治療薬「Rebirth」

「Rebirth」は1種類のタブレットではなく、A・B・Cの3種類の飲み薬(タブレット)と外用薬で構成しています。それぞれの内服薬・外用薬は髪の毛を復活させるためのポイント毎に特化しているんです!

特に外用薬(リキッドタイプ)については、ミノキシジルの配合量が他の発毛剤と比べて非常に多いので高い発毛効果が期待できます。

タブレットAは「発毛のための血行促進」

タブレットAの主成分はミノキシジルです。

ミノキシジルは元々高血圧の治療薬として開発されました。しかしその後発毛効果が発見され、薄毛治療薬として利用されてきたという経緯があります。

そのためミノキシジルには血管拡張作用があり、それによって血行が促進され、髪の毛を作る毛乳頭細胞までしっかり栄養素を供給するのです!

純粋に「髪を増やしたい!」と思っている人にとってミノキシジルは欠かせない成分です。

タブレットBは「AGAの進行遅延」

タブレットBの主成分はフィナステリドです。

フィナステリドは本来前立腺がんや前立腺肥大症などの治療薬として開発されました。

その後の研究でフィナステリドには薄毛に効果があることがわかったため今日では薄毛治療薬として利用されています。

フィナステリドはプロペシアと同じ主成分なので効果もプロペシアと同じく、AGAの進行を遅らせてくれます!

今やAGAは日本人男性の約3割の方が発症しているという深刻な悩みです。

その原因となる脱毛ホルモンの生成を防ぐ働きが期待できるフィナステリドは、AGA治療においてなくてはならない存在です。

タブレットCは「栄養補給」

タブレットCは主成分が亜鉛やアミノ酸、ビタミンなどで構成されています。一言で言うと薬ではなくサプリメントです。

せっかくタブレットAで栄養が届きやすい環境を整えても、肝心の栄養がなければ意味がありませんよね?

タブレットCは普段の食事だけでは十分に摂取するのが難しい髪の毛の成長に必要な栄養素を補うことで発毛の手助けをしているのです!

外用薬に配合されているミノキシジル配合量はあのリアップX5プラスの1.3倍!

出典:大正製薬公式サイト

日本では厚生労働省に発毛効果が認められたミノキシジルを最大5%も配合した発毛剤として市販されている「リアップ」シリーズが人気ですよね?

スポイトタイプとスプレータイプの2種類から選べるRebirth外用薬(リキッドタイプ)は頭皮に直接塗布するタイプなのでリアップシリーズと同じように見えますがその効果に大きな違いがあります!

Rebirthの外用薬(リキッドタイプ)はシリーズ最高ミノキシジル配合量を誇るリアップX5プラスの1.3倍にあたる6.5%のミノキシジルを配合しているのでリアップシリーズよりもさらに高い発毛効果が期待できるんです!

Rebirthで起こりうる副作用は深刻ではなかった!

「Rebirthに高い発毛効果があるのはわかったけど、その分副作用だってあるんでしょ?」という声が聞こえてきそうです。

答えは副作用は・・・「あります」!

Rebirthを構成するタブレットの主成分がミノキシジルやフィナステリドなので、起こりうる副作用それらに準じます。

しかし副作用が発症する確率は1~8%とかなり低く、中には1ヶ月程度で自然に治まるものもあるので深刻になる必要はありません!

主なRebirthによる副作用 その① 多毛症になる

タブレットAの服用やRebirth外用薬を塗布することで発症する副作用の1つに多毛症があります。

主成分のミノキシジルは髪の毛にピンポイントで作用する訳ではありません。個人差こそありますが主に腕や眉毛、ヒゲ、スネの毛が濃くなる「多毛」という症状が発生します。

タブレットAやRebirth外用薬の使用を中止すればおよそ3週間~6週間ほどで治まりますが、同時に頭皮への発毛効果もストップするので様子を見ながら使用していきましょう。

主なRebirthによる副作用 その② 初期脱毛

初期脱毛はタブレットAの服用やRebirth外用薬を塗布することで発症する副作用の1つです。

初期脱毛とは主成分であるミノキシジルを使用した初期段階に現れる副作用で、一時的に抜け毛が増えるというかなりショッキングな症状です。

多い時には1日に300~400本抜けることもありますが、あくまでヘアサイクルが正常化している証拠なのでそこまで深刻に悩む必要はありません!

ミノキシジルを使い始めて2週間~1ヶ月頃から発現する症状ですが、発症からおよそ1ヶ月ほどで治まるのが特徴です。

主なRebirthによる副作用 その③ 性欲減退・勃起不全(ED)

タブレットBの服用による発症する副作用として性欲減退勃起不全(ED)があります。

本来タブレットBの主成分であるフィナステリドは前立腺がんや前立腺肥大症の治療薬として使われていた男性ホルモンを抑える効果のある薬なので、そのような副作用が発現するものと考えられています。

ちなみに臨床試験において性欲減退は1.1%、勃起不全は0.7%の発現率だったことに加え、あくまで自覚症状なので深く考え過ぎないようにしましょう!

Rebirthは12ヶ月コースが1番お得!

高い発毛効果が期待できるRebirth。試してみたいけど月々どのくらいの値段がかかるのか気になるところですよね?

薄毛治療はどんなに効果的な治療でも継続してできなければ意味がありません!

そうした意味でもRebirthは月々払い続けることができる治療かどうかも重要なポイントです。

治療コース タブレットA+B タブレットA+B+C タブレットA+B+C+外用薬
1ヶ月コース 20,000円 30,000円 50,000円
6ヶ月コース 16,000円 24,000円 40,000円
12ヶ月コース 14,000円 21,000円 35,000円

処方してもらいたいRebirthの組み合わせは自由に選ぶことが出来ます。

上の表からもわかるように12ヶ月コースを選ぶことで1番負担が少なく治療を受けることができます

「負担が少なくなるのはうれしいけど、1年間も契約するのはちょっと抵抗あるなぁ・・・」と不安に思いますよね?

でも大丈夫!コース期間内での解約はいつでも可能で、コース期間内に処方される予定だった薬代は全額返金されるので安心です。

しかも解約違約金も発生しないので12ヶ月コースはおすすめです!