おでこを2cm以上狭くする方法!自毛植毛でバレずに生やそう!

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おでこが広くなってきた…どうしたら周りに気づかれずに狭くできるんだろう・・・?

おでこが広いことは、年齢・性別問わず多くの方の共通の悩みですよね。

髪の毛が薄くなってしまいおでこが広くなってきた人だけでなく、もともと広くて悩んでいる人でもおでこを狭くする方法があります。

それは、自毛植毛という方法です。この方法利用すれば、おでこは少なくとも2cmは狭くなります!

それ以外でもおでこを狭くする方法がありますので、自分に合った方法でおでこを狭くしてみましょう。

広いおでこを狭くするには自毛植毛がおすすめ

一般的に「おでこが広い」というのはおでこの長さがおよそ7cm、指にして4本以上入る人を指します。少しでもおでこを狭くしたいと思う人は自毛植毛をおすすめします。

自毛植毛とは、後頭部などに生えている自分の髪の毛を薄くなった部分に移植するという方法です。

移植する髪が自分の髪の毛の為、人工毛のように拒絶反応を起こすことがなく、定着率も現在では90%以上と言われており、安心の植毛となっています。
さらに自毛植毛であれば近所や職場の同僚にバレることなく自然と髪の毛を取り戻すことが出来る上に、新たに生えてくる髪の毛はAGA(男性型脱毛症)になりにくい強い髪の毛に成長してくれます。

おでこが広いと悩んでいる方へ自毛植毛をおすすめしたい3つの理由を結論から言います。

  • 本来髪の毛が生えていない部分でも髪の毛を増やせる
  • 自分の髪の毛が生えてくるのでバレずに増やせる
  • 植毛した髪の毛はAGAの影響を受けにくい

本来髪の毛が生えていない部分でも髪の毛を増やせる

自毛植毛は後頭部や側頭部など比較的髪の毛が多い場所から薄いおでこに毛包ごと髪の毛を引越しさせる手法です。そのため本来髪の毛がなかったような場所でも髪の毛を生やすことができるという画期的な方法なんです。そのためおでこが元々広くて悩んでいるという人でも狭くすることができます。

また育毛剤や発毛剤と違って長期的な継続利用を必要とせず、数回の施術でおでこを狭くできるというメリットも備えています。

周りに違和感を与えることなくバレずに増やせる

自毛植毛の一番のメリットが見た目の自然さでしょう。自毛植毛は自分の髪の毛を毛包ごと移植する方法なのでおでこの薄い部分に植毛をすると数ヶ月後には抜けにくい自毛が生えてくるので見た目で一気に増えたことがわかる「かつら」などと違って周りの人におでこを狭くすることが可能です。

おでこが広いということで、もう恥ずかしい思いをしたくないという人が、髪の毛を増やしたことでさらに恥ずかしい思いをするのは本意ではありませんよね?ナチュラルに毛量を増やすことこそおでこを狭くするための最大のポイントです。

植毛した髪の毛はAGAの影響を受けにくい

日本人男性の実に5人に1人が発症しているといわれているAGA(男性型脱毛症)は薄毛に悩む人にとってかなり深刻な悩みです。しかし先述のように植毛する髪の毛は元々後頭部や側頭部の髪の毛です。AGAの原因となる悪玉男性ホルモンの影響を受けにくい後頭部や側頭部の髪の毛を利用するので植毛した髪の毛はAGAの影響を受けにくいというメリットがあります。

せっかく狭くなったおでこがまた広がってきてしまうという事が滅多にないため、髪の毛に対する悩みの負担が大きく軽減できます。

次ページ:自毛植毛は具体的にどんなことをするのか

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